ベンガル語 味について語ってみよう

みなさんこんにちは。ドゥイノンボルです。

初めてバングラデシュカレーを食べた日のことは今でも忘れません。

「かっらーい!」と心の中で思いながら笑顔で「美味しい」と言いました。

今思えばバレバレだったような気もするのですが、当時は味に関する表現力とか皆無だったので。

誰かが同じ目に遭ってしまわないよう、お助けグッズとして味に関する表現をまとめておきます。


স্বাদ シャッド

おいしい

সুস্বাদু シュッシャドゥ

মজা モジャ (মজাの方が話し言葉でよく使います。সুস্বাদুは……美味って感じです)

おいしくない

মজা নাই モジャ ナイ

いい匂い

সুন্দর গন্ধ シュンドル ゴンド

甘い

মিষ্টি ミシティ

辛い

ঝাল ジャール

辛いのが苦手な人は、あらかじめ আমি ঝাল খেতে পারে না (アミ ジャール ケテ パレ ナ)と言っておきましょう。意味は「私、辛いのダメ」です。

酸っぱい

টক トーク

苦い

তিক্ত ティクト (ティタと言った方が通じると思います)


とても、すごくなど「超」の表現をしたかったら、頭に অনেক オネックを付けておけば分かってもらえます。あとは顔と身振り手振りで感情表現しましょう。ちょっとオーバーな人の役になりきってください。きっと伝わります。

 

 

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