分かった

আচ্ছা

(アッチャ)


みなさんこんにちは。ドゥイノンボルです。

今日紹介するベンガル語は意思表示の代表フレーズです。

আচ্ছা (アッチャ) 「分かった」

よく聞くのが「オー、アッチャ」みたいな使い方。「アッチャ、アッチャ」と2回続けて言うことも多いです。


<ベンガル語 使用例>

A( ・ㅂ・)و  হ্যাঁ, আচ্ছা।

B(;゙゚’ω゚’)  উনি কি বেলেছে বুঝতে পেরেছেন?

A(p*・ω・)p  কিছুই বুঝতে পারে না।

BΣ(・ω・;|||  তাহলে কেন হ্যাঁ আচ্ছা বলে?

A(ノ≧ڡ≦)  উনি শুধু কাউকে কিছু বলতে চাই, তাই আমি শুনেছিলাম।

 

A( ・ㅂ・)و (ヘーン,アッチャ)

B(;゙゚’ω゚’) (ウニ キ ボレチェ ブズテ ペレチェン?)

A(p*・ω・)p (キッチュイ ブズテ パレナ)

BΣ(・ω・;||| (タホレ ケノ ヘーン,アッチャ ボレ?)

A(ノ≧ڡ≦) (ウニ シュドゥ カウケ キッチュ ボルテ チャイ,タイ アミ シュネチラム)

 

A( ・ㅂ・)و 「はい。分かりました」

B(;゙゚’ω゚’) 「あの人の話が分かったの?」

A(p*・ω・)p 「全然分かんない」

BΣ(・ω・;||| 「じゃあなんで、はい、分かりましたって言ったの?」

A(ノ≧ڡ≦) 「彼はただ誰かに話をしたかっただけ。だからボクが聞いてあげたんだよ」


経験上、マシンガントークする人はたいてい相手の意見なんかお構いなしです。適当に相槌を打って違うことでも考えましょう。手抜きではありません。心の健康のためです。

 

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