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値切り交渉

みなさんお久しぶりです。ドゥイノンボルです。

長らく沈黙をしてきた当ブログ、リクエストをいただいたことにより復活いたしました。

というわけで本日のテーマは「値切り交渉」です。

ありとあらゆる買い物シーンで使えると思いがちですが、高級店では値切らない方がいいと思います。バザールでなら挑戦してみても良いかもしれません。


<ベンガル語 使用例>

私 ভাই ,এটা কত টাকা?

店員 900 টাকা।

私 তাহলে আমি দুইটা নেব ,একটু কম করে দেন 1500 টাকা কেমন?

店員 জি না ,Madam মালিক আমাকে বকা দেবে।

私 1550 টাকা কেমন?

店員 জি না Madam

私 আচ্ছা তাহলে আর লাগবেনা। আমি অন্য দোকানে যাব।

店員 আচ্ছা ঠিক আছে ,Madam 1700 টাকা কেমন?

私 1650 টাকাতে দাও।

 

私(バイ,エタ コト タカ?)

店員(900タカ)

私(タホレ アミ ドゥイタ ネボ,エクトゥ コム コレ デン 1500タカ ケモン?)

店員(ジーナ− マダム,マリク アマケ ボカ デベ)

私(1550タカ ケモン?)

店員(ジーナ− マダム)

私(アッチャ タホレ アール ラグベナ。アミ オンノ ドカネ ジャボ)

店員(アッチャ ティクアチェ,マダム1700タカ ケモン?)

私(1650タカテ ダオ)

 

私 「お兄さん、いくら?」

店員 「900タカです」

私 「じゃあ、2つ買うからもう少し下げてよ」

店員 「いいえ、マダム。社長に怒られてしまうので」

私 「1500タカ!どう?」

店員 「いいえ、マダム」

私 「そう、じゃあ、もういらないわ。私他の店に行くわ」

店員 「分かったよ、マダム1700タカでどう?」

私 「1650タカでちょうだいね」


どうでしょう? できそうですか? 心に大阪のおばちゃんを思い浮かべて強い心で練習してください。

数字が難しいようであれば、電卓を使うとスムーズに交渉できます。

適当な数字が思い浮かばなければ端数を取ってキリの良い数字にしたら簡単かもしれません。

外国人は最初から高めの値段を吹っかけられることも多々ありますので、積極的に活用してみてください。すごーーーく疲れますが、頑張って。

 

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